Chu-bo(チューボ) おでかけ用ほ乳ボトルを徹底レビュー!
「Chu-bo(チューボ) chu-bo! チューボ おでかけ用ほ乳ボトル 使い切りタイプ」は、サガミオリジナルから発売されている、外出時に便利な使い捨て哺乳瓶です。軽量コンパクトで持ち運びやすく、旅行や災害時の備蓄にも最適。今回は、実際に使用してみた感想を、メリット・デメリットを含めてご紹介します。
Chu-bo(チューボ) の特徴
- 軽量コンパクト: 4個入りで、とっても軽い!バッグに入れてもかさばらないので、持ち運びに便利です。
- ジャバラ式ボトル: 角度が自由に調節できるので、赤ちゃんに合わせた授乳姿勢が可能です。
- ミルク吸い出し量のコントロール: 3段階で吸い出し量を調整できるので、赤ちゃんのペースに合わせてミルクをあげられます。
- 乳首カバー付き: 衛生的に使用できるのが嬉しいポイント。
- 消毒不要: すぐに使用できるので、急な外出時にも安心です。
実際に使ってみた感想
初めて使い捨て哺乳瓶を使うことに少し抵抗がありましたが、実際に使ってみると、その便利さに驚きました!特に、旅行先で哺乳瓶の消毒が難しい状況でも、安心してミルクをあげられたのが大きかったです。
ジャバラ式のボトルは、本当に角度調整が自由で、寝ている赤ちゃんにも無理なくミルクをあげられました。また、ミルクの吸い出し量の調整機能も、赤ちゃんの成長に合わせて便利に使えます。
競合製品との比較
外出用の使い捨て哺乳瓶としては、ピジョンやコンビなどのメーカーからも様々な製品が販売されています。例えば、ピジョンの「使い捨て哺乳瓶 PPSU 60ml」は、より小容量で、新生児のお子さんにも適しています。しかし、Chu-bo(チューボ)は最大250mlまで対応しており、月齢が上がった赤ちゃんにも使用できるのが魅力です。
コンビの「離乳食応援セット 哺乳瓶と離乳食スプーンのセット」は、哺乳瓶だけでなく離乳食スプーンもセットになっているので、離乳食初期の赤ちゃんにも便利ですが、Chu-bo(チューボ)のような使い捨てタイプではありません。
メリットとデメリット
メリット:
- 外出時の荷物を減らせる
- 消毒の手間が省ける
- 旅行や災害時の備蓄に役立つ
- 赤ちゃんのペースに合わせてミルクをあげられる
- 角度調整が自由で授乳しやすい
デメリット:
- 使い捨てなので、環境への負荷が気になる
- 繰り返し使える哺乳瓶に比べてコストがかかる
こんな人におすすめ
- 外出が多いママ・パパ
- 旅行や出張が多いママ・パパ
- 災害時の備蓄用として哺乳瓶を用意しておきたいママ・パパ
- 哺乳瓶の消毒が面倒だと感じるママ・パパ
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