b.box 哺乳びん(ララバイブルー)を徹底レビュー!
授乳に欠かせない哺乳びん。軽さ、耐久性、安全性、そして使いやすさ、全てを求めるママ&パパに朗報です!
b.box(ビーボックス)の哺乳瓶は、医療用グレードのPPSU素材を使用しており、ミルクを入れても軽いので、赤ちゃんもママも快適に過ごせます。しかも、電子レンジ消毒や食洗機にも対応しているから、忙しい毎日でもお手入れは簡単。
PPSU素材って何が良いの?
従来のプラスチック哺乳瓶と比べて、PPSU素材には以下のようなメリットがあります。
- 軽さ: ガラス製の哺乳瓶よりもずっと軽いので、赤ちゃんが自分で持って飲みたい時でも安心です。
- 耐久性: 傷がつきにくく、割れにくいので、長く使うことができます。
- 耐熱性: 高温消毒にも対応しているので、衛生面も安心です。
- 安全性: BPAフリーなので、赤ちゃんに有害な物質は含まれていません。
- 着色しにくい: 色や臭いを吸収しにくいため、清潔な状態を保ちやすいです。
b.box哺乳びんの使いやすさ
人間工学に基づいた楕円形のデザインは、握りやすく、授乳をサポートします。また、転がりにくい形状なので、倒れて中身がこぼれる心配も軽減されます。
飲み口には「アンチコリック・シリコン・ティート」を採用。空気抵抗を抑え、赤ちゃんがお腹に空気を飲み込むのを防ぎます。成長に合わせてティートの穴の大きさを変えることができるので、長く使い続けることができます。
さらに、オプションのハンドルを取り付けることで、赤ちゃん自身で哺乳瓶を持つ練習をサポートできます。
競合製品との比較
他の哺乳瓶と比較して、b.boxの哺乳瓶は特に以下の点で優れています。
- ピジョン ママ本舗 哺乳瓶: ピジョンの哺乳瓶は、幅広い種類があり、価格も手頃ですが、PPSU素材ではないため、耐久性や耐熱性ではb.boxに劣ります。
- コンビ ラクマグ 哺乳瓶: コンビのラクマグ哺乳瓶は、ストロータイプで、こぼれにくいのが特徴ですが、PPSU素材ではなく、洗浄もしっかり行う必要があります。
- ドクターベタースケール 哺乳瓶: ドクターベタースケールの哺乳瓶は、ガラス製で、耐熱性や衛生面では優れていますが、重さがあり、割れやすいというデメリットがあります。
b.boxの哺乳瓶は、これらの競合製品の良いところを組み合わせ、さらにPPSU素材という優れた素材を使用することで、より使いやすく、安全性の高い哺乳瓶を実現しています。
実際に使ってみた感想
実際に使用してみたところ、軽さには本当に驚きました!赤ちゃんが自分で持って飲みたいときも、ママの負担が軽減されます。また、PPSU素材なので、安心して電子レンジ消毒や食洗機を使用できます。
デザインも可愛らしく、特にララバイブルーの色合いは、赤ちゃんにも優しい雰囲気です。
メリット:
- 軽くて持ちやすい
- 割れにくく、耐久性が高い
- BPAフリーで安心安全
- 電子レンジ消毒・食洗機対応で便利
- 可愛らしいデザイン
デメリット:
- 価格がやや高め
- オプションのハンドルは別売り
