アンパンマン好きのお子様におすすめ!ブロックラボのすうじブロックセット
お子様がアンパンマンに夢中になっているなら、知育玩具として大人気の「ブロックラボ」のすうじブロックセットはいかがでしょうか?
[バンダイ(BANDAI)] BlockLabo ブロックラボ アンパンマン SLマンと1 2 3!すうじブロックセットは、1歳半から対象年齢に設定されており、アンパンマンと仲間たちと一緒に数字を学べるのが魅力です。
どんな特徴があるの?
このセットには、ブロックが32ピースとプレイシートが1枚入っています。
- 数字を楽しく学べる: 10体のキャラクターブロックの裏には、数字が一目でわかるイラストが印刷されています。遊びながら自然と数字に親しむことができます。
- SLマンが動く!: SLマンは車輪が付いているので、手で転がして遊ぶことができます。お子様の運動能力の発達もサポートします。
- 多様な遊び方: プレイシートと組み合わせることで、様々なすうじ遊びを楽しむことができます。ブロックを並べて数える、形を作るなど、お子様の創造力を刺激します。
- 安心の安全性: ブロックは大きめで、小さなお子様でも握りやすく、誤飲の心配も少ないです。
実際に使ってみました
1歳半の息子に与えてみたところ、すぐにアンパンマンのキャラクターブロックに興味津々でした!
ブロックを積み重ねたり、並べたり、SLマンを走らせたりと、夢中で遊んでいました。
特に気に入ったのは、ブロックの裏に隠された数字のイラストです。
「これは何かな?」と聞くと、アンパンマンのキャラクターの名前を答えるだけでなく、「いち、に、さん…」と数字を数え始めるようになりました。
以前は数字に全く興味を示さなかった息子が、ブロック遊びを通して数字を好きになってくれたのは、このセットのおかげだと感じています。
他の知育玩具との比較
アンパンマンの知育玩具は数多くありますが、ブロックラボのすうじブロックセットは、他の玩具と比較して、以下の点で優れていると感じました。
- くもん出版の「くもんのジグソーパズル」: 数字の認識を促す点では似ていますが、ブロックラボは立体的な遊びが可能で、創造性を育むことができます。
- Fisher-Priceの「リンクルズ」: 触覚や視覚を刺激する点では共通していますが、ブロックラボは数字の学習に特化しており、より知育的な要素が強いです。
メリット・デメリット
メリット:
- 1歳半から遊べるので、小さなお子様でも安心
- アンパンマンのキャラクターで、お子様の興味を引きやすい
- 数字を楽しく学べる
- SLマンが動くので、遊びの幅が広がる
- 丈夫で安全な素材
デメリット:
- ブロックの数が少ないので、大人が一緒に遊んであげるとさらに楽しめる
- 他のブロックラボのセットと組み合わせて遊ぶと、より充実した遊びになる
まとめ
[バンダイ(BANDAI)] BlockLabo ブロックラボ アンパンマン SLマンと1 2 3!すうじブロックセットは、アンパンマン好きのお子様にとって、楽しく知育を取り組める最高の玩具です。
数字を学ぶきっかけを与えたい、お子様の創造性を育みたい、そんな願いを持つ親御さんにおすすめです!
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