ドクターベッタ哺乳びん ROYAL BOTTLE 120ml を使ってみました!
生後間もない赤ちゃんのお世話に奮闘するママパパ必見!今回は、ベッタ (Betta) のドクターベッタ哺乳びん ブレイン 広口タイプ ROYAL BOTTLE 120ml を実際に使ってみた感想をレビューします。
なぜドクターベッタを選んだのか?
哺乳瓶選びは本当に悩みますよね。プラスチック製も便利ですが、匂いが付きやすい、熱に弱いなどのデメリットも。ガラス製は重いイメージがありましたが、ドクターベッタのROYAL BOTTLEは耐熱ガラス製で軽量化されており、安心して使えると聞き、試してみることにしました。
特に重視したのは、以下の点です。
- 安全性: 赤ちゃんが使うものなので、安全な素材は必須!
- 使いやすさ: 毎日のことなので、お手入れが簡単なものを選びたい。
- 哺乳のしやすさ: 赤ちゃんがスムーズに飲める形状であること。
ドクターベッタ ROYAL BOTTLE の特徴
この哺乳瓶の最大の特徴は、その形状と素材です。
- 耐熱ガラス製: 匂いや汚れが付きにくく、繰り返し煮沸消毒が可能。
- 広口タイプ: 粉ミルクの調乳や哺乳瓶のお手入れが楽ちん。
- ドクターベッタの乳首: 赤ちゃんが自然な姿勢で飲めるように設計されており、母乳に近い感覚で飲めます。
- スタイリッシュなデザイン: 北欧デザインがおしゃれで、持っているだけで気分が上がります。
実際に使ってみた感想
実際に使ってみて、まず感動したのはその軽さ!ガラス製なのに、意外と軽くて持ちやすいです。広口なので、粉ミルクを入れやすく、ダマになりにくいのも嬉しいポイント。そして、乳首の形状のおかげで、赤ちゃんもスムーズに飲めていました。
以前使っていた哺乳瓶と比べて、空気の泡が入りにくく、ゲップも出しやすくなった気がします。また、煮沸消毒できるので、いつも清潔な状態を保てます。
競合製品との比較
哺乳瓶は、ピジョン、コンビ、リッチェルなど様々なメーカーから出ています。
例えば、ピジョンの「ガラス哺乳瓶」は、ドクターベッタと同様に耐熱ガラス製ですが、デザインが比較的シンプルです。コンビの「シリコーン製哺乳瓶」は軽量で持ち運びやすいですが、耐熱性には劣ります。
ドクターベッタのROYAL BOTTLEは、これらの製品の良いところを両立しており、デザイン性、安全性、使いやすさのバランスが取れていると感じました。
メリットとデメリット
メリット:
- 安全性に優れている
- お手入れが簡単
- 赤ちゃんが飲みやすい
- スタイリッシュなデザイン
デメリット:
- 価格がやや高め
- ガラス製なので、落とすと割れる可能性がある
まとめ
ベッタ (Betta) ドクターベッタ哺乳びん ブレイン 広口タイプ ROYAL BOTTLE 120ml は、安全性、使いやすさ、デザイン性を兼ね備えた、赤ちゃんにもママパパにも優しい哺乳瓶です。少し価格は高めですが、その価値は十分にあります。
