寝かしつけに悩むママへ。コンビ テテオ 入眠ナビP サイズLをレビュー!
毎日お疲れ様です。育児の中でも特に大変な寝かしつけ…私も最初の頃は本当に苦労しました。そんな時、知り合いのママから教えてもらったのが、コンビのテテオ 入眠ナビP。今回は、実際に8ヶ月の息子に使ってみた感想を、メリット・デメリットを含めて詳しくレビューしていきます。
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コンビ テテオ 入眠ナビP サイズLとは?
コンビ テテオ 入眠ナビPは、8ヶ月頃から18ヶ月頃までの赤ちゃん向けのパシファイア(おしゃぶり)です。特に、毎日の寝かしつけ習慣をサポートすることを目的に開発されました。
特徴
- サイズL:8ヶ月頃~18ヶ月頃まで
- 薄型・軽量・コンパクト設計:お口からはずれやすく、安全性に配慮
- 頬へのくい込みを和らげる形状:跡がつきにくいので、安心して使えます
- 前歯に配慮した薄い付け根:歯並びへの影響を軽減
- アゴの形状に配慮したアーチ形状:自然な口の形で使いやすい
実際に使ってみた感想
息子は、生後6ヶ月頃から夜泣きがひどくなり、なかなか寝てくれなくなりました。テテオ 入眠ナビPを使い始めたのは8ヶ月頃。最初は嫌がって口に入れないこともありましたが、根気強く与えていると、徐々に慣れていきました。
そして、使い始めて1週間ほど経った頃から、寝かしつけが格段に楽になったんです! 息子は、おしゃぶりをくわえると落ち着くのか、以前よりもスムーズに眠りにつくようになりました。夜泣きの頻度も減り、ママの睡眠時間も確保できるようになりました。
特に気に入っているのは、薄型・軽量な設計です。息子は、おしゃぶりを自分で持ちたい時期に入っていたので、小さくて軽いテテオ 入眠ナビPは、彼にとって使いやすいようでした。また、頬へのくい込みが少ない形状なので、長時間使っていても跡がつきにくいのも嬉しいポイントです。
競合商品との比較
おしゃぶりは、フィリップスのアベントや、マンマスの製品も有名です。アベントは、哺乳瓶との相性が良く、清潔に保ちやすいのが特徴です。マンマスの製品は、デザインが豊富で、赤ちゃんが喜ぶようなカラフルな色合いのものが多いです。
しかし、テテオ 入眠ナビPは、これらの競合商品と比較して、「入眠ナビ」という機能が大きく異なる点です。これは、赤ちゃんが眠りやすいリズムで光ることで、寝かしつけをサポートする機能です。光の点滅パターンや色合いは、科学的な研究に基づいて設計されており、赤ちゃんがリラックスできる効果が期待できます。
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メリットとデメリット
メリット
- 寝かしつけが楽になる
- 夜泣きの頻度が減る
- 薄型・軽量で使いやすい
- 頬へのくい込みが少なく、跡がつきにくい
- 歯並びへの影響を軽減
- 入眠ナビ機能で、よりスムーズな寝かしつけが可能
デメリット
- 最初は嫌がる場合がある
- 使用頻度によっては、歯並びへの影響が懸念される(歯科医に相談することをおすすめします)
- おしゃぶり依存になる可能性がある(使用時間を制限することが重要です)
まとめ
コンビ テテオ 入眠ナビP サイズLは、寝かしつけに悩むママにとって、心強い味方になってくれるでしょう。薄型・軽量で使いやすく、頬へのくい込みも少ないので、安心して赤ちゃんに与えることができます。また、入眠ナビ機能は、他の製品にはない独自の機能で、よりスムーズな寝かしつけをサポートしてくれます。
ただし、おしゃぶりは、使用頻度や使用期間によっては、歯並びへの影響や依存性の問題も考えられます。使用する際には、歯科医に相談したり、使用時間を制限したりするなど、注意が必要です。
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