学研ニューブロック しょうぼうしゃボトル:消防車好きのお子様を夢中にする32ピースのブロックセット
小さなお子様へのプレゼント選びは悩みますよね。特に2歳のお子様は、口に入れてしまう可能性もあるので、安全性が第一。今回は、そんな悩みを解決してくれる、学研のニューブロック「しょうぼうしゃボトル」をご紹介します。
ニューブロックの魅力とは?
ニューブロックは、1966年の発売以来、世代を超えて愛されているロングセラー商品です。その魅力は、なんといっても「遊び方無限大」な点。ブロックを「つなぐ」「はさむ」「さしこむ」といった様々な組み合わせで、お子様の想像力を刺激し、創造性を育みます。
今回の「しょうぼうしゃボトル」は、そのニューブロックをさらに遊びやすく、安全に改良したものです。赤い消防車の形をしたボトルにブロックが収納されているので、お片付けも簡単!
実際に遊んでみた感想
2歳半の息子に早速遊んでもらいました。最初は、消防車の形をしたボトルに興味津々。ブロックを取り出すのも楽しそうでした。
ブロックは、柔らかい素材でできているので、息子が投げても、踏んでも全く痛くない!これは、小さいお子様がいる家庭には本当に嬉しいポイントです。
息子は、消防車を作ったり、ロボットを作ったり、色々なものを作っていました。特に、消防車のサイレンを真似して遊ぶのがお気に入り。想像力を掻き立てられる良い遊びですね。
他のブロックセットとの比較
類似のブロックセットとしては、レゴ デュプロやメガブロックなどが挙げられます。これらのブロックセットも、小さなお子様向けのブロックとして人気がありますが、ニューブロックには、独自の魅力があります。
- レゴ デュプロ:ニューブロックよりもパーツが大きく、接続がしやすいのが特徴です。ただし、ニューブロックのような自由な組み合わせはできません。
- メガブロック:レゴ デュプロと同様に、パーツが大きく、接続がしやすいのが特徴です。ニューブロックよりも、よりシンプルな構造のブロックが多い傾向にあります。
ニューブロックは、これらのブロックセットとは異なり、様々な組み合わせができるので、お子様の創造性を最大限に引き出すことができます。
メリットとデメリット
メリット:
- 安全性が高い(柔らかい素材、大きなパーツ)
- 創造性を育む(自由な組み合わせ)
- お片付けが簡単(消防車の形をしたボトルに収納)
- 長く使える(1.5歳から小学生まで)
デメリット:
- 他のブロックセットと互換性がない
- パーツが少ないと感じる場合がある
まとめ
学研ニューブロック しょうぼうしゃボトルは、2歳のお子様の創造性を育む、安全で楽しいブロックセットです。消防車好きのお子様へのプレゼントに最適です。
