1歳からの知育ブロックといえばコレ!メガブロック80個パック
お子様の成長を応援するおもちゃとして、知育ブロックは定番ですよね。中でも、カナダ生まれで世界No.2の売上を誇る「メガブロック」は、1歳のお子様でも安全に遊べるように設計されているので、安心して遊ばせることができます。今回は、メガブロックの80個パックを実際に使ってみた感想を、メリット・デメリットを含めてご紹介します。
メガブロック80個パックの特徴
- 1歳から遊べる安全性: 小さな手でも扱いやすい大きめのブロックで、誤飲の心配が少ないのが魅力です。フタル酸エステル類不使用の安心素材も嬉しいポイント。
- 集中力と想像力を育む: ビビッドな色使いが、お子様の好奇心を刺激し、創造力を育みます。積み重ねたり、並べたり、色々な形を作ったりすることで、集中力も自然と養われます。
- 持ち運び・収納に便利: チャック付きのバッグに入っているので、お片付けも簡単。持ち運びにも便利なので、旅行先や外出先でも遊べます。
- 豊富なブロック数: 80個ものブロックが入っているので、色々な作品を作ることができます。兄弟姉妹や友達と一緒に遊ぶのも楽しいですね。
実際に使ってみた感想
1歳半の息子に早速遊ばせてみました。最初はブロックを口に入れていましたが、すぐに遊び方を理解し、夢中になって積み重ねていました。特に気に入ったのは、ブロックの色を声に出して言ったり、積み重ねたタワーを崩したりすること。遊びを通して、色や形、空間認識能力などを養っているように感じます。
大人が一緒に遊ぶのも楽しいです。息子と一緒に色々な作品を作ったり、お互いの作品を見せ合ったりすることで、コミュニケーションが深まります。
他の知育ブロックとの比較
知育ブロックといえば、レゴブロックも有名ですが、メガブロックは1歳から遊べる点が大きく異なります。レゴブロックは、小さくて複雑なパーツが多く、小さなお子様には危険な場合があります。一方、メガブロックは、大きくてシンプルなパーツなので、小さなお子様でも安全に遊ぶことができます。
また、LaQ(ラキュー)も人気のある知育ブロックですが、こちらは5歳以上が対象です。メガブロックは、お子様の成長に合わせて長く遊ぶことができるので、コストパフォーマンスも高いと言えるでしょう。
メリットとデメリット
メリット:
- 1歳から安全に遊べる
- 集中力と想像力を育む
- 持ち運び・収納に便利
- 豊富なブロック数
- 他のメガブロックと互換性がある
デメリット:
- レゴブロックに比べると、パーツの精度が低い
- ブロックの表面に傷がつきやすい
まとめ
メガブロック80個パックは、1歳から5歳までのお子様に最適な知育ブロックです。安全性、知育性、遊びやすさを兼ね備えており、お子様の成長を応援するおもちゃとして自信を持っておすすめできます。
