新生児から4歳まで、安心と快適を追求したエールベベ クルットR ST
お子様の安全を第一に考えるママ・パパに朗報です!
カーメイト(エールベベ)から、最新の安全基準(R129)に対応した回転式チャイルドシート「クルットR ST」が登場しました。
このチャイルドシートは、新生児から4歳頃まで使えるので、長く愛用できます。特に、初めての育児でチャイルドシートの乗せ降ろしに不安を感じる方におすすめです。
クルットR STの主な特徴
- R129/03適合品: 最新の安全基準に対応しているので、安心感があります。
- 日本製: 高い品質と安全性で定評のある日本製です。
- 回転式: ドア側で赤ちゃんを乗せ降ろしできるので、腰への負担が軽減されます。
- ジャンピングハーネス: 5点式ハーネスが、お子様の急な動きにもしっかり対応し、安全を確保します。
- 新セーフティラウンジクッション: 赤ちゃんの頭部を優しく守り、快適な空間を提供します。
- フレキシブル&ワイドサンシェードM: 車内への紫外線やエアコン風から赤ちゃんを守る、約69cmのワイドサンシェード。
- Wラッセルメッシュ生地: 通気性とクッション性に優れており、長時間のドライブでも快適です。
- ウォッシャブルカバー: 汚れても洗濯機で洗えるので、いつでも清潔に保てます。
実際に使ってみて
実際にクルットR STを使ってみて、まず驚いたのはその使いやすさです。クルットノブを回すだけで、簡単に回転式に切り替えられるので、乗せ降ろしが本当に楽になりました。
新生児クッションも、赤ちゃんを優しく包み込んでくれるので、安心して使えます。
また、Wラッセルメッシュ生地は、通気性が良く、ムレにくいので、夏場でも快適に過ごせそうです。
他のチャイルドシートとの比較
現在、市場には様々なチャイルドシートがありますが、クルットR STは、その安全性と使いやすさで、特に優れていると感じました。
例えば、コンビの「ネルーム」と比較すると、クルットR STの方が、より最新の安全基準に対応しており、ジャンピングハーネスも搭載されているため、より安全性が高いと言えるでしょう。
また、リッチェルの「ベビーポッド」と比較すると、クルットR STの方が、回転式の機能があり、乗せ降ろしが楽なので、育児中の負担を軽減できるというメリットがあります。
メリットとデメリット
メリット:
- 最新の安全基準に対応している
- 日本製で品質が高い
- 回転式で乗せ降ろしが楽
- ジャンピングハーネスで安全性が高い
- 通気性の良いWラッセルメッシュ生地を使用
- 洗濯機で洗えるウォッシャブルカバー
デメリット:
- ISOFIX取付専用なので、対応していない車には取り付けられない
- 価格がやや高め
まとめ
エールベベ クルットR STは、安全性と使いやすさを両立した、おすすめのチャイルドシートです。
特に、初めての育児でチャイルドシートの選び方に迷っている方や、乗せ降ろしが大変だと感じている方には、ぜひ検討していただきたい一品です。
お子様の安全を守るために、クルットR STをぜひお試しください。
